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おはようございます。今4時40分

また4時に目が覚めて寝れなくなりました。


昨日は改めて、リアルの世界では、自分は一人ぼっちだと、感じさせられて、

分かってはいるんだけれどショックで、哀しくて。

父親とは行き違いがあって、父親のお手伝いさんのような扱いを受けて、

母親も悪気は無いんだけれど、ぼくの事全然わかってくれて無いな~という

行き違いがあったら、寂しくて。僕だけ鬱の世界に一人ぼっちだと感じました。


そしてちょうど昨夜、ボクが、寝る前に毎日訪れるブログがいくつかあって、

その中で、引用させてもらうけれど、その人は主治医から、

こういわれたと書いてありました。

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私の主治医は聞いて欲しいときはきちんと時間を取って聞いてくれる
前の診察が長引いたとしても、予定を守ろうとしてくれる
なるべく端的に自分の状況を説明した

でも、診察の最後に主治医から心強い言葉を頂いた
「もし、そんな方から何かを言われて酷くショックを受けたなら、
いつでもいいから電話してきなさい」
こんな心境になっていたとしても、まだ私には頼れる人がいる
そう感じただけでも今日の診察を受けた甲斐がある

この言葉は硬く凍り付いていた私の心を急激に溶かしていく魔法の言葉
まだ私には言える相手がいるのだ
っと思えるだけで少し元気が出た

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(「ラスカルっな日々」から引用させていただきました。

このあと事後承諾受けておこう。)


って書いてありました。(勝手に、引用してごめんなさい)

いい主治医ですね。こんな主治医だと心強い。


ボクの主治医は診療時間は短い、すぐに終わる。

だからその病院でやっているカウンセリングを受けようとしたら、

カウンセリングは、入院患者だけだといわれました。


で、覚えている人はいるかもしれませんが、

「カズ姐さん」というセラピストがいて、

この人のブログ読んでたら、この人にカウンセリングをしてもらいたくて、

(セッションと言います)

ただ料金が90分で2万5千円。高いけれど僕はそこに救いを求めました。

そしたら値段だけの事はあって、僕の事すごくわかってくれて、

彼女が話をしているうちに、嬉しくて(分かってくれる人がいて)

涙が出そうになりました。(「泣いてもいいのよ!」って言ってくれました(

「良くなるよ!」って言ってくれたけれど、セッションは1回きり。

宿題を与えられて、それをやれば鬱は治るから。といわれて、やったんですが、

今の僕の家庭環境じゃ、ストレスだらけで、良くなりっこないって、

もうあきらめています。


川崎にいた頃は、横浜にある診療所が合って、そこの奥さんがカウンセリングを

やってくれて、この方も鬱の経験があり、僕の事良く分かってくれました。

横浜だから、今は受けられないし、受けるお金もありません。


で、昨晩は、「あ~!自分は一人ぼっちだ・・・」って感じて、哀しくなりました。

両親と一緒に生活しているからこそ、かえって心が満たされずに

孤独感を味わいます。だったらひとりの方がいいや!って思います。


もちろんブログの仲間は良く分かってくれる。

だからブログを使って吐き出しているんだな~。だからブログやめないんだな。

って、思いました。


ボクは今ここで一人ぼっちです。



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